世界的にもめずらしい積雪都市ならではの特別な季節をご一緒しませんか。
11月のさっぽろをアートで楽しもう」をテーマにしたイベント。11月1日からの約1ヶ月間、市内のあちこちでさまざまなジャンルの芸術文化に気軽に触れることができます。
日本で最初のイルミネーションとして、昭和56年に始まった国内を代表するイベントです。街路樹や大通公園のオブジェにがロマンチックな光で輝き、北国の長い冬の到来を告げます。
ドイツ・ミュンヘン市との姉妹都市提携30周年を記念して、2002年から開催。会場となる大通公園には、ホットドリンクやドイツ料理、クリスマス雑貨などの屋台が並びます。
大倉山ジャンプ競技場、宮の森ジャンプ競技場、荒井山ジャンプ競技場、札幌市内3つのスキージャンプ競技場では、国際大会をはじめ本格的な競技シーズンがスタートします。
お正月の三が日は、約70万人が初詣に訪れる北の守護神がお奉りされている神社。元旦の0時からは、その年の干支の土鈴も授与されます。豊かな自然環境も魅力です。
昭和38年に始まり、道内から集まる約800点の菊が大通地下街通路に展示される。菊づくり初心者相談コーナー、菊づくり技術講習会もあります。
1950年に、地元の中・高校生が6つの雪像を大通公園に設置したことがきっかけで始った雪まつり。現在では大通公園、すすきの、つどーむを会場に、世界に誇る国際色あふれるイベントとなっています。
広い園内に、子どもたちに大人気の氷のすべり台やチューブスライダーが園内に設置され、自由に雪遊びのできるスペースなどもあります。ひと味違った動物園ならではのイベントです。








